ものごとはシンプルが一番なんじゃないかな

なんでもそうだと思いました。シンプルなのが一番なんじゃないかなと。
いろんな情報などがはいってくるから、知らぬうちに複雑に考えてしまいます。結局のところ、シンプルなのがいいのだろうと。
シンプルなのが、何が起こっても、シンプルに対応すればいいのだろうし。これが複雑にからみあっていると、対処も大変になる。
仕事かんけいでもそうかなと。
見積もりだして、ただやみくもに値切るというところは、もう付き合わないのがいい。理由をちゃんとこちらに伝えてきて、ならまだイイと。値切るのがとてもいいことで、それが仕事だとか、営業だみたなのは、さてどうなのかと。
あんまりそれしてると、結局値切り見込みの見積もり額になり、値切ったように見えて、普通の額におさまってるんじゃないのかな。
普段の買物でも、理由がある根切りはいい。キズがあったり、店頭展示品とかね。でも、値切るってことは、どこかの利益を減らすこと。利益が減るってことは、関わる人への報酬も減る。生活を追い込むことになっていくのになと。定価というのは、関わる会社や人の生活できるように設定している。そこから値引きするのは、と考えるとそうですよね。
何か、安売り、値引きが標準になっているので、ちょっと嫌ですね。
値引き自慢もなんだかね。そういう自慢する人ほど、会社の給与が安いとか、残業ありすぎとか会社に不満をよく言うように思えます。そう、そこなんですよ。値切った額が自分の給与にまわってきているだよと。
たんなんる愚痴になりました。